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篠笛個人レッスン*9回目 & 教室レッスン*12回目

一昨日は出口先生の篠笛レッスンの日でした。


★個人レッスン★
また新しい曲を作ったかと訊かれ、今年に入って出来た数曲の楽譜を見ていただく。
「半音を押さえるのが難しくて」と、半音をたくさん使った曲で指使いを教えていただこうと思ったら、そのまま作曲講座に突入!?
「繋がってない」「気持ち悪い」と、コテンパンにダメ出しされて結構落ち込み。
何よりもどかしいのは、先生の「気持ち悪い」が、私には分からない事。
「それは自分主体やからや」と言われたが、先生の感性とは合わないという事なのか、音楽理論的にも間違ったものを作っているという事なのか、どっちなんやろかと激しく悩み。(帰り道でもずっと悩み)
音楽理論的にも「気持ち悪い」モンを作って、それに気づけないんやとしたら、結構致命的なことやないんかと・・・。
曲作りはまったくの自己流で、それこそ感性だけで作っているようなもんなので、コード進行とかが分かる人には気持ち悪いモンを作ってしまってるのかも知れない。
でも作るときには、どれだけ悩んで音探しをしたとしても、やっぱり自分が気持ちいいと思うメロディにしか到達できないし、それ以外の音なら自分が作った曲とは思えない。(青い事言うてるんやろなぁ、やっぱり・・・)

・・・ていうか、篠笛を一人前に吹けるようになりたくて、教室とは別に個人レッスンまで受けているんやから、もう自作曲は自粛して、篠笛の吹き方をしっかり教えてもらうようにしなければ。
曲作りはあくまで息抜き、趣味の範囲でと思っているし、今は。


★リズムレッスン★
先月お休みしてるうちに、かなりレベルアップしてる?
「ポリリズム」というのを習った。(Perfumeの歌で何かそういうのんが・・・)
4拍子のリズムを聴きながら、3拍子のリズムを打っていく。
これが難しい!最初は、何が何やら訳わからん、という感じやった。
昔、右手と左手で四角と三角を同時に描くという遊び(?)をやったけど(笑)。
先生が口で「タンスタスタ・・・」と3拍子を取ってくださるのに合わせたら、どうにか入っていけて、やっているうちにだんだん3拍ずつのリズムにも乗れてきて、「あ、こんな曲どこかで聞いたことあるな」なんて思いながらリズムを刻む余裕も出てきた。
もともとが体の硬い(笑)リズム音痴の私は、体にリズムが入るまで人より時間が掛かるような。
・・・何か色々と、音楽やるには致命的な体質やなぁ・・・


★教室レッスン★
先月楽譜をいただいていた、ジャズナンバーの練習。
曲は『As Time Goes By』。
知らない曲だったので、YouTubeで曲を聴いてイメージを掴んでしっかり予習。
こちらの曲で、半音を押さえる時の指の形を盗む(笑)。
大甲1の音が他の人と共鳴しあってプルプルと波打っていたが、音程がピッタリ合っていないとそうなるという話で。
さすがに大甲1は超音波みたいな音になって、音程がどうとかも判別できない(泣)。
八本調子の大甲音は鳥とか落とせそうだな・・・

そして、先生が新しく作曲された練習用の楽譜も練習。
こちらは和テイストの私好みの素敵な曲。
伴奏付きの音源も聴かせていただき、さらに素敵度が増した曲にうっとり。
自分も自作曲にこうして伴奏とか付けたいなぁ。
先生の演奏に続いて数小節ずつ吹いていく。
先生の曲をじっくり分析(笑)して、自分の曲作りにも生かそう

一緒に習っている生徒さんが、コード進行の勉強もしていると話していらして、自分はなんやかやでコードの勉強はやらなくなってしまってるなぁと思い出し。
自作曲の伴奏作成にキーボードが欲しいなぁとか思っていたところだったので、ちょうど良いタイミングなのかなと、購入を検討しようと思い始めている。
コードが分かれば、「気持ち悪い」曲を作らんでも済むようになれるのかも?
Amazonで色々物色中。安いのでええねん

しかし、言うても詮無い事ながら・・・・・・ピアノ売るんやなかったァ~~~!!


    


★★おまけ★★
教室レッスンで練習の『As Time Goes By』。
知らない曲だと思っていたら、いつもよく聴いている真田広之さんのCDにカバー曲として入っている事に気づいて驚き!という後日談が。
ずっと、真田さんのために作られたオリジナル曲だと思っていた。
映画版ドーリー・ウィルソン氏の歌も沁みるが、真田さんバージョンも良いです

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篠笛個人レッスン*8回目

今月は、教室レッスンの日が都合悪くてお休みしたので、次の日に個人レッスンだけ受けて来ました。

そしてそして、注文していた立平管八本調子を受け取りました。
六本調子に慣れていたので、とってもかわいく見えて。
さっそく吹いてみたら、初っ端からとても元気な六の音が鳴って、おお!な瞬間。
この笛もまた、しっかり練習して良い音で奏でられるようになろう!

    

というわけで、レッスンは六本調子のほうで受けることに。
そして、自作曲の中の(自分で作っといて)吹き方が分からずお蔵入りにしている曲を、思い切って教えていただくことに。
桜のイメージの曲で、「琴のように吹きたい」と先生に伝えたら、楽譜に書いた音符に打ち指やたくさんの装飾音を入れて、とても素敵にお手本を吹いてくださった。
もう、私の想像を越えた見事な曲に変身して、本当に感動!

「楽譜に書いてある事の3倍の事をやる」と先生は仰った。
確かに、いつも先生の演奏を聴いていると、本来の楽譜よりたくさんの音を入れて吹いておられる。その事が、曲をとても華やかに立体的にするし、フルートやリコーダーとは違う篠笛らしい世界観を醸し出すことができる。

で、先生のお手本どおりにやってみるけど、なかなかいきなりには上手くいかない。
それでも、曲の出だしの音を思い切りよく始めるテクニックや、オクターブ上への移行、滑らかな指移動、伸ばす音を安定させるコツなどなど、たくさんの演奏テクニックを教えていただき、数小節ずつ繰り返し吹いていく。
すると、まだ動きはたどたどしかったが、少しずつ音が良く鳴るようになっていった。
── 最初は頭で考えながら、そのうち無意識にできるように ──

「吹くことに集中しない」「思い切りよく」
音が出ないと息の加減にばかり神経がいってしまっていたが、指の運びと思い切りのよい音出しをタイミング良く合わせて、第一音目を遠くに飛ばすように鳴らす。
これが上手くいけば、後の音がちゃんとついていってくれる。
首や肩がすぐに硬くなるクセがついてしまっているので、もっと力を抜いて丹田から音を響かせられるように、悪いクセを克服せねば。

    

レッスンの後、先日の発表会を録画したものも見せていただき、自分の痛ましい姿をこの目で再確認する事に。
お囃子のほう、私だけ音鳴ってへん・・・
ソロ演奏のほうも、かろうじて音が鳴ってるか・・・って感じで、表情もむっさ険しい。
客観的に見て、自分の克服すべき点を知るのは、本当に大事だと思った。

その後、演奏会などで緊張する人の克服法についてのお話になり。
★悪い緊張=失敗を恐れ、演奏に支障をきたす。
☆良い緊張=演奏に集中できて、失敗しても次にやる事を考えていける。
総括すると、そういう事なんかなぁと。
緊張しなくする、というのは間違いで、良い緊張感の中で自分のやるべき事に集中できるのが一番の理想、なのかなと思った。
普段の練習している時と同じように、人前でも出来れば良いと。
緊張しいの私は、笛の練習と同じくらい、こちらの調整も大切。


あと、先生が作られた篠笛指練習用の楽譜も、コピーしてくださった。
これは、先日の日記に書いた、奏者さんのレッスンで使っていた、あの楽譜!?
先生、ここを読んでくださっているみたいなので、配慮してくださったのか・・・。
うぅ・・・優しい先生です。
この楽譜で、毎日しっかり指練習を続けたいと思います。


20151218


篠笛発表会~フォークジャンボリーinCHAKRA

「おい、発表会はどうだったのだ?」
「・・・・・・」
「隠れても無駄だ、全部見ておったぞ」
「ぅぐっ・・・・・・」
「観念して出てこい、この未熟者めが」
「はぁあぁあぁ~~~、音之芯様あぁぁあ~~~」
「情けない声を出すな、昨日叩いた大口はどこへ行ったのだ、ん?」
「私が馬鹿でした、阿呆でした、愚か者でしたっ」
「さぁ書け、包み隠さず皆に聞いていただけ!」
「ぐふぅ・・・・・・」



というわけで、ネカフェなうでございます。
今回も終電に間に合わず、ネットカフェにお泊りいたしました。
眠れないので、こんな時間に日記の更新をしております。


発表会は、どうにか無事に終わりました。
しかし・・・上の会話でもお分かりのとおり・・・どんだけ緊張しとんねん!
自分でもビックリしてます。あまりの己のヘタレぶり、体たらくぶりに

今回、篠笛での生徒さんの参加は、私を含めて3人。
しかも、お二人ともお上手な方で、私が一番の不安要素。
合同演奏のお囃子曲から、アドリブのところでいきなり音が掠れ、途端に緊張し始め。
体勢を立て直そうと焦ると、どんどんドツボに嵌っていくんだけど、何とかアドリブも2回転繋ぐ事ができ、最後まで皆さんと合わせる事ができて一安心。

ソロ演奏は、「早く終わって楽になりたい」という見下げた理由で一番目にやらせてもらったのだけど、合同演奏のすぐ後の緊張が冷めやらぬうちに吹いたので、完全に仇となり・・・。
傍目に分かるくらい手がプルプルして、音も芯を外すし、緊張で喉も絞まるし、どうにかこうにか力技で吹ききれたような有り様。
なので、吹き終わった時『あかん、終わったな・・・』と思って、客席ドン引きも覚悟していたけど、皆さん温かい拍手をくださって、曲も良かったと言ってくださる方もいて、何だか今でも信じられない気持ち。
どんな吹き方をしていたのか、音を間違えなかったのかも、何も思い出せないのに。
完全にマイクに助けられたな、と・・・

「しかし、練習の成果がアイコンタクトだけとは、情けないっ」
「うぅ、傷口に塩を擦り込むドS音之芯様・・・

直前のレッスンでは、観客のハートを掴む演奏方法などを教えていただき、練習では何とか吹けるようになっていたのに、その10分の1も本番に生かせず、先生に申し訳なく不甲斐なさでいっぱいやったけど、「最後まで吹ききれた事が大事なんや」と励ましてくださり、少しだけ自信が取り戻せた感じ。


今回も、フラダンス、テルミン、ギター、三線などのパフォーマンスもたっぷり楽しませていただいた
最後に出口先生と、ギター、テルミンの先生の即興演奏も堪能。
出口先生が龍笛の唄口を手で塞ぎ、指孔から吹くという離れ業を披露!
先生の演奏には、いつも度肝を抜かれる、というか、目から鱗の連続!!
生徒として、観客として、ハートを鷲掴みされました!!!

終了後、皆さんとの交流の時間も持てて、前回も興味津々だった魅惑の楽器(笑)テルミンをちょっとやらせてもらった。
右手で音階を操り、左手で音の大きさを調整する。鍵盤も弦もない、触れないで奏でる楽器。本当に不思議な楽器。でも、すごく面白そうな楽器。
出口先生に篠笛を教わっている人もいた。
音楽を、楽器を通じたこんな交流、素敵だなぁ



「こら、綺麗にまとめて終わろうとしたな。他に言うべき事はないのか?」
「うう、最後までドS・・・」
「なにか聞こえたが?

今回の総括は、、、
「精神的力技でどうにかこうにか首の皮一枚繋がった発表会(個人的には)」
という感じだったでしょうか。
自分が超えるべき最大の壁は、「緊張しいを克服する事!」という結論に至りました。
このままではイカンです。今の自分では、にっちもさっちもどっちもこっちも・・・
先生曰く、「人前で吹いて場数を踏むことしかない!!」
やはり、それしかないのですね。

様々な反省と課題が残った、ある意味有意義な発表会でした。
半年後の次の発表会を目標に、今日よりも一皮でも剥けた(笑)自分になれるように、頑張っていく所存です

出口先生始め、関わってくださったすべての方々に、本当にありがとうございました。


篠笛個人レッスン*7回目 & 教室レッスン*11回目

昨日は、出口煌玲先生の篠笛レッスンの日。

・・・だったけど、
明後日に控えた発表会で頭いっぱいで、まとめを書いている余裕がないっ


詳しい事は後日書くとして、発表会でのソロ演奏は新しい笛でやることになったので、中二日で笛に馴染めるようになれるかが鍵。
でも、とても吹き易い笛なので、きっと大丈夫!と自分に言い聞かせて頑張るだけ!

昨日の個人レッスンでは、そのソロ演奏で吹く自作曲『山の辺春秋』の曲想のつけ方などを、先生にご指導していただいた。
自分で作った曲の吹き方を教えてもらわないと分からない状態というのは、非情に情けないこと。こういう力も付けていかないといけない。
曲頭の第一音が綺麗な芯のある音を出せるか、それが一番緊張。やり直しでけへんし

教室レッスンでは、合同でやるお囃子曲の稽古。
やっぱり難しいのが、一人ずつ回していくアドリブ演奏のところ。
自分が上手くアドリブで吹ける事だけに神経を注いでいてはいけない。
アイコンタクトで前の人から受ける、次の人に引き継ぐ。
ベースを吹く人は、いつもより小さな音で吹いて、ソロの人の音を引き立たせる。
・・・などなど、複数で演奏する時の注意点も、同時に神経を注いでいかないといけない、などなど・・・。
当日ちゃんとやれるやろかと、ソロ演奏とは別の緊張感。

リズムレッスンは、裏拍でちょっと複雑なリズムを取る練習。
もう一人の生徒さんと、メトロノームに合わせて机を叩きながらリズムを刻む。
誰かと一緒だと楽しいし、人の音を聴きながら息を合わせる練習にもなる。
リズムで大事なのは、「考えるな、感じろ! ブルース・リーや」と先生(笑)。
「盆踊りみたいや(笑)」と言われた、リズム音痴の私の動き・・・
もっと普段から、体全体を使ってリズムに合わせて動く習慣とかを付けられたらいいんやけどなぁ。もっと自然な動きを。


書いてるうちに、だいぶ頭の中が冷静になってきたような気がする。
明日は、音楽スタジオで発表会前日のがっつり練習の予定。
お月様のせいで体調万全やないんやけど、後悔せんように、やれるだけの事はやってくる。


篠笛フェスタ2015 笛祭in京都

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昨日は、京都の知恩院 和順会館で開催された『篠笛フェスタ2015 笛祭in京都』を見に行ってきた。

出演は、篠笛奏者の出口煌玲先生、小泉なおみさん、そして朱鷺たたらさん。
箏奏者の折本慶太さん、チェロ奏者の大町剛さん、ピアニストの榊原明子さん、そしてパーカッショニストの高野正明さん。

小泉なおみさんの篠笛から始まったステージ。
出口先生の一番弟子の小泉さんの演奏を楽しみにしていたが、とても丁寧で力強く、篠笛らしさを存分に表現する迫力のある音色に、すっかり魅せられてしまった。
プロの奏者の方の音は、何でこんなに美しいんだろう・・・。
指をどんな風に動かしているのかや、吹いている時の表情から息の強さ加減なんかも探り出してやろうと、食い入るように見入っていた。
一切の力みもなく、自在に音を操る姿が本当に眩しくて圧倒。これがプロなんやぁ。

そして、密かに尊敬申し上げている朱鷺たたらさんの演奏を生で聴けた感動。
佇まいも堂々と、貫禄のある演奏をされていて、ただただ凄いなぁと。

お二人を見比べてみても、演奏時の唇の形や笛の構え方もそれぞれで、本当に篠笛は一人一人個性の出る楽器なんやなぁと思った。


出口先生の演奏はレッスンなどで何度も聴かせていただいているが、ステージ上で他の楽器の方と演奏されているのを聴くのは、やっぱり新鮮な衝撃と感動に包まれる。

篠笛の二重奏、三重奏の美しいハーモニーも心地良く。
私も練習している出口先生作曲の『天女の舞』も師弟で演奏され、まるで二人の天女が自由に舞い踊るような、繊細で軽やかなハーモニーの共演に、「これが完成形か!」と心の中で唸りつつ。

そして、『インターネット篠笛コンテスト』優勝者の、比江嶋さとるさんが登場。
何とも物腰の柔らかい、満面の笑みの素敵な方で、思わず「篠笛界の山内恵介!」なんて思っていた不埒なオバチャンを許してつかぁさい
和太鼓奏者の方と共演で、受賞曲を披露された。
既に色々な方面で活躍されている方のようなので同然の事だろうけど、ステージでも臆する事なく、存分に実力を発揮されている姿に、流石に優勝者だなぁとしみじみ。

アンコールで演奏された篠笛三重奏の『竹田の子守唄』に、思わず涙腺が緩み・・・。
スケールの大きな曲の後の、優しい篠笛の音色が余計に琴線を刺激したのかも。
最後には出演者全員での演奏。何だか、本当に凄いステージでした。


終演後には、出演者の方々とお話などをする時間もあり。
出口先生にもご挨拶して、なんと贅沢にも、先生と小泉さん、そして観覧にいらしていたもうお一人のお弟子さんと、私とで写真を撮らせていただけた。
これを御守りにして、これからの練習の励みにしていこうと思っている。

そして、朱鷺たたらさんともお話させていただき、握手もしていただき、なんとなんとツーショットで写真も撮っていただいた!(ただのミーハーと化しておりました)
こちらも、篠笛上達の御守りに、さっそく携帯の画像フォルダに保存。

前回の発表会でお会いした、出口先生の生徒さん方とも再会。
一人で自宅練習していると、だんだん気持ちが散漫になって、モチベーションを保つのが大変なんだけど、こんな風に他の生徒さんとお話すると、また頑張ろうという気持ちが湧き上がってくる。発表会まで、あと約2週間!


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会場近辺をあちこち歩いたので、その写真もおいおいUPしていこうと思います。


プロフィール

奏音(かなで)

Author:奏音(かなで)
2014年2月より、奈良の片田舎でひっそりと篠笛の練習に励んで…いや、篠笛に弄ばれております。やり始めて篠笛の厄介さを痛感、この「暴れ馬」をいかに乗りこなせるようになるか…。
★2015年1月より、プロの先生の指導を受け始める。一歩前を目指し、今まで以上に精進する所存。

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