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しみじみ昭和歌謡。

★20140630 

父の歌 聴いて覚えた 昭和歌謡   奏音



いきなり何じゃ? とお思いでしょうが…
合う写真を探して、ずっと温めてきた川柳を、この場を借りて発表。
写真は、先日「古墳デビュー」の日に撮ってきた1枚。あざみの写真が撮りたくて、ようやく巡り合えた風景でした。

この「昭和歌謡」とは、ご想像つく方もおられるでしょうが、伊藤久男さんの「あざみの歌」。カラオケに行くと父親がいつも歌う曲で、私もいい曲だなぁと思い、覚えてたまに歌うように。
あと、三橋美智也さんの「古城」も、父のカラオケで覚え、好きになった曲。
こういう音楽が心に沁みる年頃になったんやなぁ、としみじみ……。
写真は城跡バージョンも考えたけど、やっぱりあざみにしたかった。
で、篠笛の教則本にもこの2曲の楽譜が載っていたので、吹けるようになって父親に聴いてもらいたいと練習中。
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今日は音楽スタジオで篠笛練習。

今週は何だか調子が出なくて、あんまり自宅練習が出来てなかった中での、1週間ぶりの音楽スタジオ。
行くなり、スタジオの方と大量発生のヤスデ談義(!?)に華が咲き、一気にテンション上がった感じ
何故か今年はヤスデが異常発生。家の中にいっぱい入り込んできて、虫が超苦手の私はトラウマ状態。壁に刺した釘を見てもビクッとなる有様。一体なんなんだ……?

まぁ、篠笛に関係ない話はこの辺にして
澄んだ音を出すことに意識をおいて、ゆっくり目に曲を吹く練習。
1曲を吹ききりたい気持ちが先走り、指が先へ先へと動きたがるのを抑えながら(笑)。
このところ、甲音より呂音のほうがかすれた音になってしまう。弱く息を入れる時の力加減のほうが難しく感じる。

最近気付くのが、楽譜を見て吹くと肩に無駄に力が入って、何も見ないで吹く時は比較的力が抜けている感じがする。
音符どおりに吹こうと気負うのか、はたまた譜面台の高さが合ってなくて首に負担が掛かっているのか…?

あと、息の調節をするのが苦しい。…って身も蓋もないこと言うてますが、これは恐らく、腹筋に力が入ってないからだろうと思ってる。
瞬発力はあっても、持久力がない。本格的に筋トレせなあかんかなぁ。
すぐに色んなことが横着になっていく。どうしたらモチベーションを維持できるんやろ。

梅雨は露を呼ぶ?

お久しぶりでおます。
今日も雨で、もの凄い湿度。
水分取らずに吹いていても、すぐに筒の中に露が溜まる。
露が溜まると、澄んだ音にはなるけど、音が半音くらい上がった感じになって、明らかにキーおかしいやろ?なことになる。
ので、仕方なく露切りをする。笛袋にしまうのも、中の露が乾くのを確認してからでないと、カビてしまいそうで怖い。

乾燥も強敵やけど、湿度多すぎるのも厄介な……。

今日は音楽スタジオで篠笛練習。

今週から、週1で音楽スタジオをお借りすることにした。
また変わるかもしれんけど、暫くはこれで様子見。
シダックスは、電車の回数券がまだ残ってるので、その分は行ってこようかと。
その後は、まったくの未定。フリータイムだとどうしても飲食してしまうし…。


昨日は自宅で基礎をやったので、今日は曲の練習をした。
これからは、自宅で基礎練習、音楽スタジオでその成果を確認、みたいな感じでいこうかなと。また変わるかも…(以下略)

エアコンで除湿をしておいてくださったんだけど、笛の音が割れた感じになったので、エアコンをOFFにして扇風機に切り替えて練習した。
さすがに室内が蒸してきて、水分補給をしてしまった。一口ずつに控えたけど。

エアコンって、どの程度笛に影響するんだろう? もともとクーラーは好きじゃないから、つけられなくても問題はないんだけど。
自宅で練習の時も、窓や襖を閉め切るので、扇風機で汗かいてやってる。それがまた、終わったあと清々しい気分になるんだけど。


いつも練習している曲を順に吹いていったが、まだ本当に「吹いてるだけ」な吹き方。
綺麗な音も満足に出せない状態やから仕方ないけど、そろそろ曲想もつけて吹けるように練習していかなあかんかなぁとか。色んなことを同時進行でやっていかな。

偉そうなこと言って、まだ初級者レベルしか吹けへんのやけど
簡単な曲ほど表現するのが難しい、とピアノを教えてもらっていた先生も仰っていた。
簡単な童謡とかでも、曲の雰囲気や情緒を壊すような吹き方はダメだし。
プロの方の演奏をたくさん聴いて、五感で何かを掴んでいかなければ。
一本独鈷の笛烏(笑)は、色んな人から技を盗んで、真似して、覚えるのだ!

自宅でじっくり基礎練習。

自宅で練習できるのは、やっぱりええのぉ
あまり時間の取れない時は、音階をタラタラ~っと一往復吹くくらいしか出来ない日もあるけど。とにかく、「毎日吹く」を目標にしたので、意地でも吹く。


今日は、甲音~大甲音の音出しと、メリ・カリの練習。
鏡の前で、唇の形とか腹筋の圧力具合なんかを確かめながら。

鏡を見るようになって、今まで必要以上に唇に力が入っていたことに気付いた。
呂音は唇に力を入れずに…なので、自分ではかなり緩めているつもりだったが、鏡で見てやってみると、もっと力を抜いても唇の形はちゃんと保たれることが分かり。
そうすると、もっと柔らかい息で六とかまで吹けるようになった。


「呂→甲」のオクターブの練習。
以前は「甲→呂」と戻ってこれなかったが、腹筋に圧をかけて「呂→甲→呂→甲」を繰り返して吹く練習をするうちに、何とか吹き分けられるようになった。まだ音はかすれた感じになったりするが。

『篠笛ワークショップ』に載っている、息を吹き入れる角度の図をコピーして鏡の横に付けて、矢印の方向を意識しながら吹いていく。
今までで一番大きな音で、大甲音の5の音が出た。思った以上に息を強く、上向きに吹き入れなければ鳴らなくて驚いた。でも、本当はもっと涼しい顔して吹けなきゃならんのだけど

メリ・カリも表を見ながら、ゆっくりと首を上下させて音を出す練習。
メルときに、音が出にくくなる。まだまだ首の動かし方がぎこちない。
半音(七メや三メ)の時にも、音がかすれて弱くなる。私は左手親指を外に出さずに笛を支えるので、半音の指押さえが上手くできないみたい?
試しに親指を外に出して吹いてみると、比較的綺麗な音で七メが出たりする。
篠笛を吹き始めた頃は、親指を出す支え方で練習していたが、どうにも吹きにくく感じ、二通りの支え方があると知り、吹き比べてみてこちらに落ち着いた。なので、半音押さえの方を克服するしかない。


先日、露切りの悩みにコメントでお答えをいただき、過剰な水分摂取が筒の中に露の溜まりやすい原因だと知り、本当に驚いていた。
それからは、直前や練習中に水分を摂らないようにしてみたら、露の溜まり方がだいぶ抑えられたように思う。

歌口のあたりにはどうしても溜まってしまうんだけど、それも教えてもらったとおりに、笛を縦にして暫くじっとさせていたら、管尻のほうに流れていって、いつの間にか歌口のところも乾いていく。 縦にして待っている間は、教則本を読んで時間を埋める。

どうもせっかちなので(篠笛向いてないやん!?)「暫くじっとさせ」るなんて頭がなくて、ついつい露切りを通す回数が多くなっていたんだけど、篠笛時間というのは、もっとゆ~ったりと流れていて、自分の心ももっと落ち着けて、篠笛と向き合うものなんだろうなぁと、今にして思い至っている次第。

篠笛を始めたキッカケ。

篠笛練習用のスタンドミラーを購入した。
自室には壁掛け鏡などがなく、手鏡を机に置いて映したりしていたが、自宅で練習するようになったので、この機にと全身が映る鏡を購入。やっぱり自分の姿を見ながら練習するって大事だわ。


さて今日は、昨日コメントをくださった方に「篠笛を始めたキッカケ」を尋ねられたので、いつか書きたいと思って機会を窺っていた、このネタを。

コメントのところに書いた、キッカケとなった「ある映画」とは、『助太刀屋助六』という作品のこと。

★20140617
実は、真田広之氏も好きだったりする

劇中に流れるジャズに合わせて聞こえてくる軽快な笛の音に、何故か一瞬で心奪われ、「こんな風に自分も吹いてみたい!」と思ったのが始まり。

篠笛を演奏されているのは、一噌幸弘氏。私が初めて名前を覚えた篠笛奏者さん。

それまで「篠笛」という名前も知らず、NETで検索しても「篠笛?龍笛?能管?これと同じ音が出るのは篠笛ってやつで合ってるんか?」と、まるでチンプンカンプン
それからまだよく分からないままに、プラスチック篠笛と入門書を買って、練習を始め…いや、ちゃんと始めようと思ったのは、購入してから半年くらいは経っていたか。
なぜか買ったものの、すぐにやる気にはならず、年が明けて一念発起して(?)「特技欄に“篠笛”と書けるようになりたい」と目標を掲げたという次第。

私の「篠笛事始め」は、2014年2月1日。なんやかんやで4ヶ月半経ってるよ。

もともとはピアノを小さい頃から習っていて、ピアノで仕事をしていけたらなぁ、なんて野望を抱いていた頃もあったけど、だんだん弾かなくなってしまい、そのうち母親のベッドを置くからと処分することになり。(ピアノ売ってちょ~だい♪のところに^^)
で、心にぽっかり穴が開いていた時に、さくっと入り込んできたのが篠笛だった…。
それもキッカケのひとつかも。何より、持って歩けるコンパクトさに惹かれた。

で、先生に習う余裕もなく、もしまたピアノみたいに立ち消えになったら勿体無いし……という情けない理由で、独学しておるわけですけども。
でも独りでは、にっちもさっちも八方塞モチベーションだだ下がり(笑)で、藁にもすがる思いでこのblogを始め、今に至っているという次第でおます。

出会いが出会いを連れ、篠笛へと導かれ…。初心忘れず、頑張ります

古墳デビュー♪♪

梅雨の晴れ間の今日、遂に念願の(笑)「古墳デビュー」!!

20140615_01

いっぱい人がいたら恥ずかしいな、あまり人がいなけりゃいいな、と思っていたが、本当に誰もいない…。古墳までの道でハイキング姿の二人連れに出会ったが、別の場所へ向かったようで。

というわけで、古墳貸し切り状態(笑)。
松の木陰に立っていたら、風も吹いてとても気持ち良かった。
呼吸を整える間、持参したデジカメであちこちパシャパシャ。

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古墳で吹いた証拠写真を(笑)。

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風がなければ、雲が綺麗に映っていたことだろう。

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シャッターを切ろうとした瞬間に、蝶々がとまりに来た。カメラをむっさ近付けていたのに、何て警戒心のない…。

青い空、白い雲、心地良い風、きらめく水面、気持ちよさそうに泳ぐ水鳥、草花に戯れる虫たち、、、何にもないド田舎だけど、こんな風景が「平和」って言うんやろなぁ



さて、そろそろ笛の練習を。記念すべき(笑)古墳デビュー第一音目は筒音。昨日の勉強の成果(?)で、見事に低音が出た
吹き始めた時は、周囲に誰もいないのに変に緊張して唇がぷるぷるしていたが、徐々に慣れてきて緊張もほぐれていった。

行く前に、母親に「笛吹いたら蛇が寄ってくるかもしれんから、気ィつけや」と言われていたのだが、最初に軽く鳴らした時に、柵の向こうの草むらでガサガサッと何かが動いて、「はっ、本当に蛇がっ!?」と身構えたが、それきり出てこず。
もしや、あまりの下手さに蛇も逃げ出したのか? 姿を見たら、さっさと逃げ帰るつもりだったから幸いだったが。

道のほうを向いて吹くのは緊張するので、古墳に向かって練習。
あまり綺麗な音で吹けなかったが、誰もいないのでお構いなし(苦笑)。
たまに自転車で通りすぎる人の気配を感じて、はっと吹くのをやめてしまったが

コピーして用意した楽譜を出すことはなく、思いついたまま色んな曲を吹いていた。
季節外れの「さくらさくら」に、「おじいさんへのおてがみ」も結構気持ち良く吹けた。
外ではどの程度遠くまで音が聞こえているのか、 古墳の池の向こう岸までは聞こえてないんやろか、とか考えながら。次は、付添人同行で(笑)確かめてもらおうかな。

ただ、外で吹く時は、風によって演奏を左右されるということに気付いた。
正面、左右から強い風がくると、音が出にくくなる。で、風に背を向けたら、また音が鳴る。笛に吹き込む息が、風に飛ばされてしまうんやろな。こんな状況をクリアできるテクニックもあるんやろか。

1時間ちょっと吹いて帰路へ。「古墳デビュー」は、まずまずの出足だったかと。
二回目からはどうしようかな…。「毎週日曜日に出没する人」になろうか?(笑)
夏場の猛暑の時は、やっぱり笛には良くない環境だろうな。熱中症にも気を付けねば。

ちょっと浮上♪

昨日、断崖絶壁に立たされた私は、もう一度、ほんまにほんまの一から勉強し直し。
「篠笛ワークショップ1・2」を両方開いて、歌口の両端を持って音を出すところから。
腹式呼吸と胴に力を込める、笛に息を入れるところから更に喉を広げる、笛を吹く姿勢…。一通りおさらいしたら、笛の音もどうにか元通りに。(綺麗な音に…ではなく、あくまで元通りに…)
よ、よかった~、二度と吹き方が分からなくなったらどうしようかと思った
露切りで笛を駄目にしてしまったわけでもなかったみたいだし。
因みに、今は「楽遂管」のみに絞って練習中。

吹けるようになったら気持ちも楽しくなってきて、楽譜関係なく頭に浮かんだ曲を勝手な調で吹いたりしていた
「おてんとさん」「おじいさんへのおてがみ」「千本桜」…「千本桜」は途中で玉砕
実は勝新好きの私 なかでも大好きな「おてんとさん」。筒音から始める難しいバージョンと、三から始める易しいバージョンを見つけたので、どちらもレパートリーに追加できるよう練習だ。
泣けてカラオケで歌えない「おじいさんへのおてがみ」が、篠笛でなら吹けた!!(笑)
この曲、なかなか篠笛向きかも。
「千本桜」はまさに超絶技巧の極みって曲だわ。いつか吹けるようになったら凄いな。


今回のことで痛感。定期的に最初に戻って、基本をおさらいする事の大切さを。
無意識のうちに、少しずつ、万遍なく、基本形からずれていってしまうんやろうな。
機械でも時々ネジを締め直さないとグラグラになる、そんな感じやろか。特に最初の頃は、まだ正しい型も体に馴染んでないし。

それから、ちょっと出来ると出来たような気になるのも禁物。次の日には出来なくなってるんやから。で、また、出来なくなったからと、すぐ落ち込んで自信をなくすのも禁物。「根気強い人」が篠笛には向いているらしいから。

昨日の「崖っぷち」からは何とか這い上がれたけど、これで大丈夫とは思わずに、今より落ちず上達していけるように精進あるのみ。
自宅で練習できると分かったので、毎日少しでも必ず吹くことを目標にしよう。

崖っぷちの気分でやんす。

今日は音楽スタジオで練習でした。が、、、

お、おかしい…すべて初期化されてしもうた気分。
何をどうやっても、音がかすれてしまう。もう原因が分からん。
雨だけでなく、お前まで「古墳デビュー」を阻止しようというのか!?

今日は湿度が高いせいか、すぐに笛の中に露が溜まって、音が割れたみたいになる。
で、露切りをするわけだけど、歌口のところの露が残ってしまうので、いつもガーゼの端を歌口から突っ込んで吸い取っている。
こういう事はしないほうがいいんやろか? このせいで歌口の状態が悪くなって、音が鳴らなくなるんやろか?

吹き終った後の笛の手入れ方法を調べるんやけど、人によって全然違うことが書いてあるので、どれが正しいのか分からない。
露切りはしないほうがいい、という人もいるが、吹いている間でさえも露が溜まって音が出なくなるのだから、しないわけにいかない。縦にして露を落とそうとしても、ほとんど中に残ってしまうし。
仕舞う時も、露を残したまま袋に入れるのは、カビてしまいそうで気が引ける。
というわけで、私は「露切りする派」なんだけども。

いつもなら、露切りした直後はすごく綺麗な音で鳴るんやけど、今日はそれでもかすれた音しか出なかった。
まったく綺麗な音が出ないわけではなかったんだけど、すぐにその「的」を見失ってしまい、おろおろと唇を彷徨わせてる。
今日は自分でも驚くほど肩がガチガチで、ストレッチをしても一向に肩はほぐれず、このせいで余計な力が入ってしまったのかとも考えたが。

篠笛を始めた頃の心境に戻ってしまった。
こんなんで大丈夫なんやろか、焦りすぎてるんやろか。

今日も雨でやんす。

今日も「古墳デビュー」ならず!
やはり、梅雨という時期が悪すぎるなぁ。

というわけで、今日も自宅で練習。
窓を閉めてカーテンも閉めて襖も閉めて、布が音を吸収してくれるかと部屋干しの洗濯物の方を向いて(笑)。

何だか、一番簡単に出せるはずのの六の音でさえ、かすれた音になってしまう事態に陥っている。こんな雨の日に、笛の乾燥が原因なんてことは有り得ず。
「篠笛ワークショップ1」の本を見直して基礎を確認したりしているが、曲の最初は綺麗に鳴っても徐々にかすれていく。
メリ・カリを意識するあまり、唇がずれてしまうのかとも思う。
それとも、自宅で練習することに潜在意識の中でまだ遠慮があるのか、とか考えてみたりもする。

どちらにしても、こんな状態では外で吹くなんてまだまだ無理だなぁと思い始め。
梅雨の最中で雨の心配ばかりしている時だし、「古墳デビュー」は焦らずに好機を待つ気持ちでいようと決めた。
でも、梅雨が明ければ夏だぁ~
プロフィール

奏音(かなで)

Author:奏音(かなで)
2014年2月より、奈良の片田舎でひっそりと篠笛の練習に励んで…いや、篠笛に弄ばれております。やり始めて篠笛の厄介さを痛感、この「暴れ馬」をいかに乗りこなせるようになるか…。
★2015年1月より、プロの先生の指導を受け始める。一歩前を目指し、今まで以上に精進する所存。

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